Q&Aで綴る労働時間の算定

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 本冊子の目的

本冊子の目的は、「中小企業の労務管理の責任者や担当者に労働時間の算定要領を伝授し、正しい労働時間管理の実現の肥やしとなる」ことです。


3 冊子の記述内容

第1章 原則的な労働時間制

における労働時間の算定

第2章 1か月単位の変形労働時間制

 における労働時間の算定

第3章 1年単位の変形労働時間制

における労働時間の算定

第4章 事業場外みなし労働時間制における労働時間の算定

第5章 その他の労働時間制における労働時間の算定

第1節 1週間単位の非定型労働時間制における労働時間の算定

第2節 フレックスタイム制における労働時間の算定

第3節 裁量労働制における労働時間の算定

詳しい記述内容は、「Q&Aで綴る労働時間の算定(抜粋)」をご覧ください。

http://www.rohmkanri.jp/book/roudoujikannsannteibassui2.pdf

「前付(目次を含む)」 「本文抜粋(Q&AのQ(問題)の全て及び解答・解説の一例)」がご覧になれます。


3 労働時間の算定ってなに?

『労働時間の算定ってなに?』

そんな方のために問題の一例を準備しました。

準備したのは変形労働時間制やみなし労働時間制などをらない、

ごく普通の事業所を舞台にした 基本的な問題

 どんなことが書かれているのか、のぞいてみませんか。

<例題の概要> 

1日8時間、週5日勤務の普通の会社の労働時間の算定

@ 午前中有給休暇、午後9時間労働の場合の労働時間の算定

A  代休で時間外労働を帳消しにできるか?

B  徹夜残業 した場合の労働時間の算定

C 週内に有給休暇を付与した場合の労働時間の算定

D 週内に 代休 を付与した場合の労働時間の算定

E 週内に 振替休日を付与した場合の労働時間の算定

例題とその答え・解説    こちらをクリック


4 小冊子お勧めの理由

@ 労働時間を正しく計算できないといつの間にかサービス残業が発生する恐れがあります。

A サービス残業を放置すると、これを虎視眈々と狙う事業者の餌食になる恐れがあります。

B 会社を守るためには、労働時間の算定要領をマスターする必要があります。

C 本書は、「労働時間の算定」に特化かつQ&A方式わかり易い。

 お勧め内容の詳細 → こちらをクリック

 

「労働時間の算定」要領をQ&A方式でわかり易くまとめました。
『Q&Aで綴る労働時間の算定』
[PDFファイル 本文59ページ]
価格:1,296円(税込)

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