月数万円で実現できる!

  小さな会社の“社外人事部”

「行政からの指摘や労務トラブルは御免だ」

「小さな会社に、まともな労務管理なんてできっこない」

でも、

「円満な労務管理で従業員と信頼の絆を築きたい」

あなたは、こんな風に考えて迷っていませんか?

 

.忍者a100.jpg「そうか、これでいける!」

労務管理は苦手とあきらめていた

社長の眼の前が、パッと明るくなった

社長の頭に突然ひらめいた、

「半端でない労務管理」の秘策とは?

<月数万円で実現できる社外人事部構想>



<月数万円で実現できる社外人事部構想>

1 社労士を顧問に据えて、“社外人事部”をつくる

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代表 楠瀬貞義

2 恒常的な労務管理業務

すべて顧問契約でアウトソーシング

・ 労務管理や社会保険に関する相談・アドバイス

・ 労務管理や社会保険に関する各種手続きの代行

・ 労働時間の集計や給与計算業務の代行

3 不測の事態への対応はスポット契約

都度アウトソーシング(顧問社労士の活用)

・ 就業規則の作成・変更

・ 官公署の調査等への立会・対応

・ 労務トラブルへの対応etc.

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コーヒー3 <ブレイクタイム(ひと休み)!>

小さな会社のための
  「社外人事部構想」
に対する疑問

「できないことや不得手なことは、
         専門家のサポートを受ければよい」

だが待てよ
経費節減の折から金がかかるじゃないか?」
 
    → 詳細はこちら
 
 

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 月数万円で実現できる!

    “社外人事部”の構築


<概 要>.忍者a100.jpg
1 適任の社労士と顧問契約を締結する。
  (社労士と蜜月関係を築く。)

2 顧問社労士に恒常的業務を依頼する。
 @ 相談・助言
 A 手続き代行
 B 賃金計算
3 単発的に生起する業務は、都度スポット契約で対応する。
  (努めて顧問社労士に依頼)


<本 論>

 1 顧問契約の締結

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代表 楠瀬貞義

適任の社労士と顧問契約を締結する。……最重要

<狙い>

@ 自分でやりたくてもできない恒常的業務を委託する

A 困った時に何でもお願いできる蜜月関係の構築する

B 困った時にすぐ動けるよう、会社の実情を把握させる

 

2 恒常業務の委託(業務内容) 

@ 相談・アドバイス

労務管理について、随時相談し、アドヴァイスを求めることができる

A 手続きの代行

労働及び社会保険に関する手続き業務の代行を依頼

B 賃金計算の代行

労働時間の集計&給与計算の代行を依頼

 

3 顧問サービスの効果

顧問サービスは、社外人事部構想の中の最も重要な地位を締める。
なぜなら、

@ 労務管理に関するコンプライアンスの実現

A 社労士のサポートに必要な情報の提供

B 従業員満足の向上

など何事にも代え難い大きな成果が期待できるからである。
もう少し具体的に述べてみましょう。

<顧問契約の具体的効果>

@ 相談・助言業務

・ 社会保険や労働問題に関する疑問を解消できる
・ 労務管理等を正しく理解するための基盤を獲得できる
・ 社労士に日常の労務管理等に関する課題や関心事項を理解してもらうことができる

A 手続きの代行

・ 煩わしい手続き業務から解放され、本業に専念できる
・ 手続きミスが著しく減少し、コンプライアンスが実現できる
・ 社労士が、従業員や労務管理の現況・問題点を把握するための資料を提供できる

B 給与計算の代行

・ 正しい労働時間管理や正しい賃金計算が実現できる

※ 計算の正確性だけでなく、出勤簿、賃金台帳などの法定帳簿の作成を含む

・ 労働時間管理及び賃金管理の現況・問題点を把握するための資料を提供できる

C 総合評価

・ コンプライアンスに裏付けられた労務管理により、従業員の信頼と帰属意識を高めることができる
・ 労務トラブル行政からの指摘が著しく減少する
・ 会社の労務管理の実情に関する社労士の理解を促進し、濃密なサポートや助成金の紹介等の基礎を確立できる

→ 「顧問サービス」の詳細はこちら
→ 「給与計算代行」の詳細はこちら


4 顧問契約外業務(スポット契約業務)の処理

顧問サービスだけでは、日常の労務管理は完結しません。

スポット契約業務は、日常頻繁に生起する問題とは異なり、個別具体的に対応することが必要な業務です。

それなりの負荷(M/H)を伴う業務が多いとも言えます。

よって、1件1件個別に契約するのです。

ただし、これらのスポット業務も、会社の事情をよく承知している顧問社労士に委託するのが便利です。

顧問社労士の選定に当たっては、この辺りのことも考慮しましょう。

<一般にスポット契約となる業務>

 就業規則の作成・見直し
 人事制度・評価制度の設計・見直し
 賃金制度の設計・見直し
 問題社員とのトラブルへの対応
 時間外労働削減への対応
 助成金の申請etc.
などなど挙げれば切がありません。

→ 「就業規則の作成・見直し」はこちら
→ 「労務管理サポート」はこちら
→ 「社会・労働保険手続き代行」はこちら
→ 「助成金総合案内」はこちら


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 社外人事部の実現で

    あなたが獲得できる未来


<概 要>.忍者a100.jpg
 社外人事部の実現で、あなたの会社が得るものは?
1 働き易い労働環境が実現する
 @ 労働条件や社内規律が明確になる
 A 信賞必罰と相まって規律鮮明、働き易い労働環 境が実現する
2 従業員のモラールアップにより、生産性が向上する
3 働き易い労働環境が評価されれば、人材獲得が容易になる
4 助成金の受給機会が増大する
 @ 社内の実情を熟知する社労士の存在のアドバイス
 A 助成金受給の阻害要因(解雇・退職)の減少etc.

 

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代表 楠瀬貞義

<本 論>

1 労働条件や社内規律が明確になり、働き易い労働環境が実現する

@ わかり易く、コンプライアンスな就業規則により、労働条件社内規律が明確になる

※ 労働時間、賃金、休日・休暇、退職、懲戒、服務規律などが、手続き事項を含めて就業規則に明確に規定される

 A 従業員の「おかしい」「不公平だ」といった不平・不満が著しく減少する

※ 就業規則を準拠として、人事異動、時間外・休日労働、教育訓練への参加など様々なことを要求・命令し、必要に応じ懲戒する

B 明確な就業ルールの下、従業員は上司の顔色を伺う必要もなく、のびのびと働くようになる

※a 就業規則に基づく適正な権利の行使、処遇の確保や処置の実施を求めることができる(特に各種ハラスメントへの対応)
※b 就業規則により、果たすべき義務や処置すべき事項が明確になり、安心して業務に従事することができる(就業規律、残業手続きなど)

2 従業員のモラールアップにより、生産性が向上する

@ 法に基づく労務管理特に正しい労働時間管理、正しい賃金計算などが実現し、労使の信頼関係が増し従業員のモラール(士気)が向上する

 ※a アウトソーシングにより、正しい労働時間の集計や賃金計算が実現する
※b コンプライアンス重視の管理により、過重労働やサービス残業の問題が解消する
※c 就業規則による社内規律の明示と信賞必罰の実現より、働き易い労働環境が実現する

A 過重労働、サービス残業や不当解雇などのおぞましい問題と決別できる

 ※ ブラック企業呼ばわりされることは、原則としてなくなり、労務管理を巡るリスクは著しく減少する

 3 働き易い労働環境が評価され、人材獲得が容易になる

 @ 働き易い労働環境が従業員に評価され、退職者が減少する
A 働き易い労働環境が口コミで広がり、質の高い応募者が増える

4 社内の実情を知る社労士の存在、解雇の減少などにより助成金の受給が増える

@ 社労士が社内の実情を知ることにより、獲得しやすい助成金の見出し・紹介が容易になる
A 事業主都合による退職が著しく減少は、助成金の受給に好影響を及ぼす

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代表 楠瀬貞義

主なサービスのご案内

 

総合顧問契約
 
就業規則の作成
 
労務管理サポート
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 → 総合顧問契約

労務管理の指導各種手続き、社労士にアウトソーシング!

社長も社員も本来業務に集中、助成金ゲットの確実性増大


 

→ 就業規則の作成

優れた就業規則は、勝ち組企業のキー・ストーン!

万全の就業規則でリスク管理+助成金GET

 

労務管理サポート

労務管理何でも相談!禍の種は小さなうちに解決

労使円満、健康経営は、助成金Getの道しるべ

労働・社会保険手続

 

給与計算代行
 
助成金の申請
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 労働・社会保険手続

労働社会保険加入はコンプライアンスの事始め

安定した企業経営、助成金申請には絶対不可欠

 

→ 給与計算代行

正しい給与計算は、労使紛争防止・助成金GETの第一歩

社長は、本来の企業経営に専念

 

→ 助成金の申請  

小さな会社も“楽々勝てる  楽々助成金戦略

貴社の戦略を明確にして、助成金を確実にGET!


ご挨拶

はじめまして!自画像2.jpg

社会保険労務士の楠瀬貞義(くすのせさだよし)と申します。

このたびは、私どものホームページにお越しくださいまして、誠にありがとうございます。

 

当楠瀬労務管理オフィスは、『あなたの会社の社外人事部』を標榜するソリューション(問題解決)型社会保険労務士事務所です。

 

中小零細企業の経営者や労務管理担当者の悩みや問題を現地で伺い、御社の実情に適合した解決策を共に考え、企画し、これを実行に移し、成果を確認するまでお手伝いさせていただきます。

 

何故なら、私どもは“社外”にはありますが、“あなたの会社の人事部”だから、

最初から最後までお手伝いさせていただくのです。

 

御社の経営に対するお考えやご要望に沿い、御社の実情によく適合した解決策を、お客様と共に模索する当オフィスの取り組み姿勢は、きっとお客さまにご満足いただけるものと確信しております。

当オフィスのサービスがお客さまのお役に立ちましたら幸いです。

 

 → 代表者プロフィールはこちら

 → 事務所概要はこちら

『社会保険労務士 楠瀬労務管理オフィス』の経営理念

 

中小企業様の

 労務管理支援に生きる!

 

 

名刺.jpg長年の夢であった社会保険労務士としての開業に当たり、近隣特に埼玉県域の中小企業をめぐる労務管理労働・社会保険の管理労働紛争などの現況に思いをいたし、上に述べたような経営理念を確立するにいたりました。

 

以下その概要を申し述べます。

 

中小企業経営者の中には労務管理に秀でた方もいらっしゃいます。

 

ですが、優れた労務管理を実践するために企業経営を行う経営者は一般に少なく、多くは、自らの製品・サービス力マーケティング力、あるいは技術力などを強み(競争力)として企業経営にいそしんでおられます。

 

その経営姿勢は真に貴いのですが、企業規模が小さい故に労務管理の専門スタッフを持つにいたらず、日夜ご苦労なさっているのが現状かと存じます。

 

一方、社会保険労務士の立場から労務管理の現場をつぶさに見れば、サービス残業、長時間労働、パワハラ・セクハラ、メンタルヘルス、解雇・雇止め、労働・社会保険への未加入などをめぐる諸問題が深刻化しております。

 

これらの中には、経営者の故意に基づくものもございますが、悪意はまったくなく誠実に業務を行っているのにもかかわらず、労働法や労務管理に力を傾注するゆとりがなかったがために、ついつい問題化してしまったという事例も少なくありません。

 

このように見てくると、人、物、金、情報などといわれる経営資源の中で、人すなわち労務の管理がやや手薄になっているのかも知れません。

 

確かに人件費は固定費として削減の対象であり、可能な限り削減したいものです。

 

他方、労働条件労働環境を適正に整備すれば、労働紛争を抑制できるのみならず、従業員は社業の発展に大きく貢献します。

 

社会保険労務士としての専門知識を活かし、組織の小ささ故に労務管理に十分な力を注げない中小企業様のお手伝いをさせていただき、幾ばくかでも社業の発展に貢献することができれば、社会保険労務士として望外の喜びである思うに至りました。

 

以上のような認識の下、社会保険労務士として活動するにあたり、楠瀬労務管理オフィスの経営理念『中小企業様の労務管理支援に生きる!』と定めた次第です。

 

なにとぞ、ごひいきにお願いいたします。

当オフィスの特徴

パソコン114.jpg特徴1労務管理支援の重視

当オフィスは、『就業規則の作成・見直し』『労務相談』『顧問社労士』の3つの業務を重視して、労務管理支援を行います。

 

私は、社会保険労務士として労務管理の専門スタッフがいない中小企業様のお手伝いをさせていただこうと、『中小企業様の労務管理支援に生きる!』との経営理念を確立いたしました。

 

ならば、社会保険労務士としての業務の中心に何をすえるべきか?

 

答えは、意外と簡単でした。

 

当労務管理オフィスの中核的業務は、

就業規則の作成・見直し』『日々の労務管理活動の補佐』の2つです。

  

その理由は、中小企業が抱える労務管理上の諸問題(サービス残業、長時間労働、パワハラ・セクハラ、メンタルヘルス、解雇・雇止めなど)の多くは、『社風にマッチした就業規則がない』『コンプライアンスにのっとった日々の労務管理ができていない』などに起因して生起すると考えられるからです。

 

 

具体的業務としては、『社風にマッチした就業規則の整備』は、『就業規則の作成・見直し』『労務管理活動の補佐』は、『労務相談』『顧問社労士』として行います。

このうち、『労務相談』は、労務管理支援のお手伝いがスポット契約として行われる場合を、『顧問社労士』は、長期継続的な顧問契約として行われる場合を想定しております。

 

 

 

→ 『就業規則の作成・見直し』はこちら 

→ 『労務管理サポートはこちら

 

  

特徴2裾野の広い業務支援

 

テーブル117.jpg特徴1で、当オフィスの中核的業務は、『就業規則の作成・見直し』『労務相談』『顧問社労士』の3つだと申し上げました。

 

 

 

実は中小企業の経営視点に立つと、もっと業務の範囲を広げざるを得ません

 

  

就業規則の整備』や『労務管理の改善』を行おうとすると、コンサルティングや施策の実行のためにそれなりの費用がかかります。

 

このため、事業主の改善施策を支援する助成金はないかと真剣に考え、受給できる助成金を探し出さなければなりません。

 

実は、経営者が気づいていないだけで受給できる助成金は結構あるものです。ですから

 

   

当オフィスは、『助成金の申請代行』を当オフィスの業務の一つとして掲げております。

   

また、行政が社会保険総合調査などで指導を強めている社会保険労働保険への加入を進めないことには、万全の労務管理体制を敷くことはできません
 

そこで、当オフィスは『社会・労働保険手続代行』の業務を行っております。
 

また、給与計算代行は、企業の労務管理の実態を浮き彫りにし、労務管理上の課題を見つけ出すにはとてもよい手段です。

 

このような視点から、『給与計算代行』をサービスメニューの一つとして掲げております。
 

  

こう申し上げますと、「楠瀬労務管理オフィスは一体何屋だ?という疑問がわいてくるかもしれません。

  

しかしながら、助成金申請も社会・労働保険手続代行も単なる手続き業務です。

   

また、知識の面から言えば、助成金だけは新たに勉強しなければなりませんが、労務管理の改善を支援しようと思えば、助成金の業務はどうしても費用がかかるので避けて通れません。

  

社会・労働保険手続給与計算は、労務管理の補佐を行おうとすれば、その知識はもともと必要なものです。

だから、業務分野の分散の心配はあまりしておりません。

 

中小企業の小規模性を考えるとき、このような手続き業務は「他のオフィスにお願いしてください」とは、申せません。

専門分野がやや不明確にあっても当オフィスでご支援申し上げなければならない業務だと考え、裾野の広い業務処理を行います。

 

 

 → 助成金申請代行はこちら
 → 社会・労働保険手続き代行はこちら
 → 給与計算代行はこちら
 → 社会保険労務士の報酬の妥当性について知りたい方は、「社労士のお値段」へ

 

 

特徴3 相談しやすいオフィス

 

私どものオフィスでは、「初回の相談は無料です」と掲げております。
ソファ120.jpgそれでも、相談者は「どこまで無料で相談できるか?」と聞いてまいります。
具体的作業を伴わない限り、代金はいただきません」と申し上げると、皆さん安心なさるのか熱心に経営の実情を相談なさいます。

 

  

 

 

では、あまり突っ込んだ相談はできないのではないか。」
「うっかり質問すると、後から代金の請求やしつこく売込みをされるのではないか。」
「何を頼もうにも先立つもの(資金)がない。」
「相談に行っても、コンプライアンスの名の下にきれいごとばかり言われるのではないか」
などと、ご心配の経営者様が多いことと存じます。

 

でも多くが杞憂に終わります。

当オフィスでは、長いお付き合いのうちに何人かはお客様になってくれるかもしれないと気長に構えています。
資金がないけど、何とかならないか」といったレベルのご相談でも結構です。

 

 

 

本当にどうにもならないときは、実作業はお断りしますが、相談は文字通り無料です。
ご遠慮なく、ご相談ください。

 

 

 

 

 → 代表者プロフィールはこちら

 → 事務所概要はこちら

お問合せ・ご相談はこちら

就業規則の作成・見直し、問題社員への対応、労働保険や社会保険への加入など日々の労務管理について、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

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  • 就業規則や賃金規定を整備・見直ししたいのだが、これにお金をかけてどのようなメリットがあるだろうか? いくら位かかるものだろうか?
  • 最近、労働時間や残業代の管理が問題化しているようだ。うちは大丈夫だろうか?どのようにしたらよいのだろうか?
  • 問題社員への対応に苦慮してる。さてどのように対応したものか?
  • 従業員には労災保険や社会保険をかけている。しかしながら、大切な経営者一族・役員の安全確保や福利厚生・社会保障が心配だ。このままでよいのだろうか?
  • 今のままでは、労基署など行政官庁の立入り検査が心配だ。さて、どうしたものか?などなど……

どのようなお悩み相談でも結構です。

また、初回のご相談はすべて無料です。

あなたさまからのお問合せをお待ちしております。

▼▼お電話でのお問合せ・ご相談はこちら▼▼
TEL : 048-783-7888
受付時間 : 9:00〜17:00(土日祝祭日は除く)
担当 : 楠瀬貞義(くすのせ さだよし)

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