<“楽して助成金をもらう”の奥義!>
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「すごく有利な条件で、多額の助成金を何度も獲得した。」
そんな話をよく耳にする。なのに、
「自分は助成金をもらったことがない

そんなあなたは、悔しい思いをしていませんか?


助成金を獲得できない原因は、概ね共通しています。

「できるだけ、数多くの助成金を手にしたい。」

「自分の手取りを最大にしたい。」

「そうでもしなきゃ、うまくやっている人の手前、恥ずかしくて話もできない。」


こんな風に考えるから、

 低料金で、しかも濃密なサポートをしてくれる社労士を探したい。」

 「支払いを最小にし、手取りを最大にすべく、何でも自前でやろうとする。」

 となり、結局

適任の社労士を見つけられない。

社労士の協力を取り付けられない。

行政当局の指摘を受けて、申請がとん挫する。

結局もらい損ねる

いわゆる負のスパイラルです。


次の2点を躊躇なく実行すれば、助成金は確実に獲得できます。

@ 欲張らないこと……適正な料金で、優秀な社労士のサポートを受ける。

A 専門家を頼る……自分でできないことは、躊躇なく専門家に委嘱する。


小さな会社は、スタッフも限られており、

何から何まで自力でやろうとしても、それは無理。

ならば、適正な料金を支払って、

社労士の手厚いサポートを受けるべきです。
 
適正な料金(受給額の20%〜30%)を支払えば、

社労士は喜んでサポートしてくれるでしょう。

 
自社でできないことには、

就業規則の作成・変更、賃金制度の設計など専門性の高い業務の外、

労働時間の集計、賃金計算なども小さな会社では間違いが多いのが実情です。

助成金を確実に受給するためには、依頼を検討すべきです。

 → 助成金申請代行のお値段
 

ネットを見る限り、

ほとんどの社労士事務所が助成金の申請代行を行っています。

ですが、ある書籍によれば、

助成金の提案までやる積極的な社労士は10%位ともいわれます。

つまり、ほとんどの社労士は、助成金にあまり熱心ではないということになります。

だとすれば、助成金に詳しい社労士へのエントリーはそんなに簡単なことではありません。

ましてや、労働時間の集計や賃金計算まで細かくサポートしてくれる社労士は少ないでしょう。

→ 助成金代行社労士の選び方


当オフィスは、助成金申請を細かくサポート致しますが、

月に2〜3社が限界です。

助成金に関心をお持ちの事業主様は、

思い立ったが吉日、すぐにでもご連絡ください。

 

▼▼ “小さな企業の助成金申請”のご相談・お問合せは、

  “楠瀬労務管理オフィス”  へ▼▼ 

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 担当 : 楠瀬貞義(くすのせ さだよし)

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