社外人事部の実現で

    あなたが獲得できる未来


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 社外人事部の実現で、あなたの会社が得るものは?
1 働き易い労働環境が実現する
 @ 労働条件や社内規律が明確になる
 A 信賞必罰と相まって規律鮮明、働き易い労働環 境が実現する
2 従業員のモラールアップにより、生産性が向上する
3 働き易い労働環境が評価されれば、人材獲得が容易になる
4 助成金の受給機会が増大する
 @ 社内の実情を熟知する社労士の存在のアドバイス
 A 助成金受給の阻害要因(解雇・退職)の減少etc.

 

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代表 楠瀬貞義

<本 論>

1 労働条件や社内規律が明確になり、働き易い労働環境が実現する

@ わかり易く、コンプライアンスな就業規則により、労働条件社内規律が明確になる

※ 労働時間、賃金、休日・休暇、退職、懲戒、服務規律などが、手続き事項を含めて就業規則に明確に規定される

 A 従業員の「おかしい」「不公平だ」といった不平・不満が著しく減少する

※ 就業規則を準拠として、人事異動、時間外・休日労働、教育訓練への参加など様々なことを要求・命令し、必要に応じ懲戒する

B 明確な就業ルールの下、従業員は上司の顔色を伺う必要もなく、のびのびと働くようになる

※a 就業規則に基づく適正な権利の行使、処遇の確保や処置の実施を求めることができる(特に各種ハラスメントへの対応)
※b 就業規則により、果たすべき義務や処置すべき事項が明確になり、安心して業務に従事することができる(就業規律、残業手続きなど)

2 従業員のモラールアップにより、生産性が向上する

@ 法に基づく労務管理特に正しい労働時間管理、正しい賃金計算などが実現し、労使の信頼関係が増し従業員のモラール(士気)が向上する

 ※a アウトソーシングにより、正しい労働時間の集計や賃金計算が実現する
※b コンプライアンス重視の管理により、過重労働やサービス残業の問題が解消する
※c 就業規則による社内規律の明示と信賞必罰の実現より、働き易い労働環境が実現する

A 過重労働、サービス残業や不当解雇などのおぞましい問題と決別できる

 ※ ブラック企業呼ばわりされることは、原則としてなくなり、労務管理を巡るリスクは著しく減少する

 3 働き易い労働環境が評価され、人材獲得が容易になる

 @ 働き易い労働環境が従業員に評価され、退職者が減少する
A 働き易い労働環境が口コミで広がり、質の高い応募者が増える

4 社内の実情を知る社労士の存在、解雇の減少などにより助成金の受給が増える

@ 社労士が社内の実情を知ることにより、獲得しやすい助成金の見出し・紹介が容易になる
A 事業主都合による退職が著しく減少は、助成金の受給に好影響を及ぼす

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代表 楠瀬貞義